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詐欺被害対策・実態調査

取り込み詐欺(計画倒産)、金融詐欺、保証金詐欺など、健全な企業を脅かす詐欺行為は増加の一途をたどっています。この犯罪行為の立証をどのような法律手続や法律効果を持たせていくかという全体の流れを考察しながら進めていくのが、詐欺に関する調査です。

法人に対する詐欺の種類

倒産寸前の会社や倒産を計画して、支払う事ができないことを知りながら、若しくは支払う意志がないのに小切手などで商品を大量に仕入れたり、流通レートの高い商品などを買ったりして支払日に計画的に倒産する「取り込み詐欺」商売の運転資金を調達する為、融資を申し込んだが最初に手数料・審査料・登録料・調査料等何らかの名目で先にお金を振り込まされる「金融詐欺」似たようなものに融資を他から受けている為、今のままでは融資が出来ないので保証協会費を収めデーターを抹消、又保証金を払っておけば万が一の時保障協会が保証するという事でお金を振り込ませる「保証金詐欺」これらは個人に対しても多くあり 特に金融ブラックという人達や多重債務者が多く被害に会っています。

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