
弁護士・士業向け調査サービス
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弁護士・士業向け調査サービス|
付郵便送達・公示送達の現地確認と裁判資料収集
弁護士向け調査サービスとして、児玉総合情報事務所では、
付郵便送達・公示送達のための現地確認調査、
裁判資料収集、行動調査、証拠収集を行っています。
「相手方の居住実態を確認したい」
「公示送達・付郵便送達に必要な現地資料を整えたい」
「裁判や交渉に向け、客観的な証拠・資料を収集したい」
そのような専門家実務を、第三者調査機関として支援します。
弁護士・士業向け調査サービスとは
弁護士・司法書士・士業の業務では、法律判断の前提として、
相手方の所在、居住実態、現地状況、行動事実、証拠資料の整理が必要になる場面があります。
当事務所では、法律判断そのものではなく、
確認可能な事実を現地調査・行動調査・資料収集によって整理し、報告書として提出します。
当事務所は、専門家の判断を支えるための第三者調査機関です。
調査結果は、依頼者・弁護士・士業の方が次の手続きや判断を行うための資料として整理します。
主な対応領域
① 付郵便送達・公示送達のための現地確認調査
相手方の所在地・居住実態・生活状況を確認し、
送達手続きに必要な現地資料を整理します。
- 相手方の所在地確認
- 居住実態・生活状況の確認
- 直接訪問による現地確認
- 近隣関係者への聞き取り
- 現地写真撮影
- 裁判手続きに適した報告書作成
② 裁判資料収集・行動調査
不正行為、損害賠償請求、嫌がらせ、刑事告訴準備など、
裁判・交渉・問題解決に必要な事実確認を行います。
- 対象者・接触者の行動確認
- 尾行・張込み・撮影による記録
- 裁判資料・証拠収集
- 不正行為・詐欺被害の立証支援
- 嫌がらせ行為の証拠撮影
- 指紋鑑定・筆跡鑑定
付郵便送達・公示送達の現地確認で行うこと
付郵便送達・公示送達では、相手方がその場所に居住しているか、
所在が確認できるか、通常の送達が困難な事情があるかなど、
手続きの前提となる事実確認が重要になります。
当事務所では、対象住所を訪問し、建物状況、表札、郵便受け、
周辺環境、居住の形跡、近隣から得られる範囲の情報などを確認します。
必要に応じて現地写真を撮影し、報告書として整理します。
このような場面でご相談ください
- 相手方に書類が送達できない
- 住民票上の住所に実際に住んでいるか確認したい
- 付郵便送達・公示送達の申立て前に現地状況を整理したい
- 他社で調査が難しいと言われた
- 慎重な確認が必要な案件を相談したい
裁判資料収集・行動調査で行うこと
裁判や交渉では、当事者の主張だけではなく、
客観的な資料や行動事実の確認が重要になります。
行動調査では、対象者の「誰が、いつ、どこで、何をしたか」を、
尾行・張込み・撮影により確認します。
裁判資料収集では、証人による証言、各種証拠、写真、映像、報告書など、
必要な情報を整理します。
主な調査例
- 社員の素行と接触人物の調査
- 取引先経営者の素行・交友関係調査
- 不正行為・詐欺被害の立証
- 損害賠償請求のための対象者確認
- 嫌がらせ行為の証拠撮影
- 刑事告訴に必要となる証拠調査
- 冤罪被害の立証支援
調査の流れ
調査目的、対象住所、現在の状況、必要な資料の用途を確認したうえで、
最適な調査方法をご提案します。
児玉総合情報事務所が選ばれる理由
- 昭和23年創業の調査機関としての実績
- 付郵便送達・公示送達に関連する現地確認調査に対応
- 現地確認・聞き取り・写真撮影・報告書作成まで一貫対応
- 裁判資料収集・行動調査・証拠収集にも対応
- 弁護士・士業の実務に使いやすい報告書作成
関連サービス
送達前の現地確認・裁判資料収集のご相談はこちら
この段階でご相談いただくことで、送達手続きの遅延やリスクを回避できる可能性があります。
付郵便送達・公示送達の現地確認、裁判資料収集、証拠調査についてご相談ください。
電話:03-3365-0015 / 受付時間:9:00〜19:00(年中無休)
よくあるご質問
Q. 弁護士からの依頼にも対応できますか?
A. はい。弁護士・司法書士・士業の方からのご相談に対応しています。
Q. 付郵便送達・公示送達のための現地確認は可能ですか?
A. はい。対象住所への訪問、居住実態確認、現地写真撮影、報告書作成まで対応します。
Q. 裁判資料や証拠収集の相談もできますか?
A. はい。行動調査、証拠収集、写真・映像記録、報告書作成など、目的に応じて調査設計します。
Q. 相談前に必要なものはありますか?
A. 対象住所、現在の状況、必要な資料の用途をお分かりの範囲でお知らせください。






